2012年01月29日
2011年12月10日
感情
渦巻くままに
どろどろと、、
深く吸い込み。
良かれと想い、
吐き出すと
悪い方へと行き着け
不在はこんなにも
不安と、安心を運ぶ
悪いのは
確実に僕だ。
無音がこんなにも
気持ちいいのは何時以来?
氷が融ける音がした。。。。
僕は、今も、、解けない。
どろどろと、、
深く吸い込み。
良かれと想い、
吐き出すと
悪い方へと行き着け
不在はこんなにも
不安と、安心を運ぶ
悪いのは
確実に僕だ。
無音がこんなにも
気持ちいいのは何時以来?
氷が融ける音がした。。。。
僕は、今も、、解けない。
2011年11月27日
2011年11月24日
詩を「書く」
君のために詩を書くよ
初めて見た時に
恋を諦めていた僕が
落ちていたんだ
一目惚れに
翌日から
君のことばかりさ
かっこつけて
いきがって
悪びれて
君に気に入られようと
怖いものがないのだよ
君となら
君の悲しみを
わからなくて
ごめん
とりあえず
休むわ、、、
ふたりを
休もう。。。。。。。。。。。。。。。。。。
初めて見た時に
恋を諦めていた僕が
落ちていたんだ
一目惚れに
翌日から
君のことばかりさ
かっこつけて
いきがって
悪びれて
君に気に入られようと
怖いものがないのだよ
君となら
君の悲しみを
わからなくて
ごめん
とりあえず
休むわ、、、
ふたりを
休もう。。。。。。。。。。。。。。。。。。
2011年09月15日
癒汰志駆ステッカーの件
最近、何だか、癒汰志駆ステッカーの貼られているステッカーの車のマナーが
悪いとかどうかで、、ババンのコーナーで問題なってますね~!
正直、、、ティー茶が人気でたのだから、ロートルの枠に収まらず、流行り廃りで聴いている輩もいるわけで仕方ナインじゃないかな・・・。
人間は間違いを犯すから、やってしまうこともある。
絶対数が多ければ、間違いも多くなるはず。それをいちいち、指摘して、楽しいラジオの時間を不愉快な時間にするのはどうかな・・・?と思う。。
ババンのコーナーで、間違いを犯した人を村八分にする雰囲気よりも受け入れる優しさを、ティー茶リスナーは持っているはず。。
いちぶの人のものにならず・・・。ゆるりゆるり、ティー茶が盛り上がればなと思う。。
ちなみに・・・・・。ワシの癒汰志駆ステッカー(平成19年型)は・・・

ギターにはってます。。誰にも迷惑をかけません!!!
『癒汰志駆義汰ーーーー』
あぅっーーー
音痴なので雑音で嫁に迷惑をかけてるかも・・・・(汗)
悪いとかどうかで、、ババンのコーナーで問題なってますね~!
正直、、、ティー茶が人気でたのだから、ロートルの枠に収まらず、流行り廃りで聴いている輩もいるわけで仕方ナインじゃないかな・・・。
人間は間違いを犯すから、やってしまうこともある。
絶対数が多ければ、間違いも多くなるはず。それをいちいち、指摘して、楽しいラジオの時間を不愉快な時間にするのはどうかな・・・?と思う。。
ババンのコーナーで、間違いを犯した人を村八分にする雰囲気よりも受け入れる優しさを、ティー茶リスナーは持っているはず。。
いちぶの人のものにならず・・・。ゆるりゆるり、ティー茶が盛り上がればなと思う。。
ちなみに・・・・・。ワシの癒汰志駆ステッカー(平成19年型)は・・・

ギターにはってます。。誰にも迷惑をかけません!!!
『癒汰志駆義汰ーーーー』
あぅっーーー
音痴なので雑音で嫁に迷惑をかけてるかも・・・・(汗)
2011年09月15日
2011年09月04日
2011年08月08日
2011年08月08日
2011年07月16日
GO FUCK
さあ、君の腕をかかえ
柔らかい尻を抱いて
やってもいいかい? 今すぐに
君の細い腰に 僕の両手まわして
とても ふくよかな あそこを食べて
とまどわなくてもいいから
静かに息を感じて
じっとみつめて あつい電球をつかんで
口笛吹いて 声たからかに
腰をふるわせよう
ベットの横から 身をのりだして
動悸は波うち
肌は汗ばむ
快楽の喜びに泣こう
つるつると始めよう
ARE YOU FINE?
ARE YOU FINE?
服は床に脱ぎすてて
うっとりと仕込もう
背骨が折れるくらいに・・・
素敵なうた。エロい表現なのに愛情溢れる。
柔らかい尻を抱いて
やってもいいかい? 今すぐに
君の細い腰に 僕の両手まわして
とても ふくよかな あそこを食べて
とまどわなくてもいいから
静かに息を感じて
じっとみつめて あつい電球をつかんで
口笛吹いて 声たからかに
腰をふるわせよう
ベットの横から 身をのりだして
動悸は波うち
肌は汗ばむ
快楽の喜びに泣こう
つるつると始めよう
ARE YOU FINE?
ARE YOU FINE?
服は床に脱ぎすてて
うっとりと仕込もう
背骨が折れるくらいに・・・
素敵なうた。エロい表現なのに愛情溢れる。
2011年07月12日
極ホル
強がりをしてみる
君に振り向いてほしい
僕はあいかわらず、からっぽ
よく来てくれた
君が欲しいな
出来ればあの頃の発狂した君が
低音を日々させて
君に挿入
果てる
果てる
愛してたよ
Baby
君に振り向いてほしい
僕はあいかわらず、からっぽ
よく来てくれた
君が欲しいな
出来ればあの頃の発狂した君が
低音を日々させて
君に挿入
果てる
果てる
愛してたよ
Baby
2011年07月09日
P23
ページ23を開いてみる
何も書かれてない
君を知ろうとめくって
底は果てない真っ白
官能と煩悩の狭間
言葉を弄ると
まるでクリトリスのよう
ふくよかに勃起する
この詩には意味がない
この詩にも意味はない
ページ23を開いてみる
そこは全てぼくのもの
何も書かれてない
君を知ろうとめくって
底は果てない真っ白
官能と煩悩の狭間
言葉を弄ると
まるでクリトリスのよう
ふくよかに勃起する
この詩には意味がない
この詩にも意味はない
ページ23を開いてみる
そこは全てぼくのもの
2011年06月20日
2011年06月10日
どぅ〜ち〜むに〜。
誰かに恋するのはいいことだ
僕らは若い頃、誰かの社会的承認が欲しくて気高く生きようと決めたはず
日々歩け
あの娘の承認も必要だし君の承認も必要だった。
でも、僕は大人になった
だから、必要なものと不必要なものをわける
君は必要
僕らは若い頃、誰かの社会的承認が欲しくて気高く生きようと決めたはず
日々歩け
あの娘の承認も必要だし君の承認も必要だった。
でも、僕は大人になった
だから、必要なものと不必要なものをわける
君は必要
2011年06月07日
イデオロギー
わるい時間を歩いてる
君の脳みそにプラグインしたくて
僕を公の場所にマップしてみたけど
君がみつからない
実名で叫んで
偽証を携えて
勝ち取ろうとしたのは何だろう。
君がいなくなる
君がみつからない
君の脳みそにプラグインしたくて
僕を公の場所にマップしてみたけど
君がみつからない
実名で叫んで
偽証を携えて
勝ち取ろうとしたのは何だろう。
君がいなくなる
君がみつからない
2011年05月27日
マチェーテ
マチェーテ観た、水曜日・木曜日休みだったので4本借りた。。。
ソーシャルネットワーク
桜田門外の変
RED
マチェーテ
マチェーテが一番期待してなく一番白かった。
だから、ロバートロドリゲス関係のビデオを4本借りた。
無論、タランティーノも関係性有り。
明日、台風かな。。
そういえば、W杯ウルグアイ対ガーナの試合も見た。
ガーナ強いやし。。
ていうか、ブブセラ?うるさい・・・。
ていうか、キーボードの調子がわるい。
はーーー、5月長い。
5月病か??
ソーシャルネットワーク
桜田門外の変
RED
マチェーテ
マチェーテが一番期待してなく一番白かった。
だから、ロバートロドリゲス関係のビデオを4本借りた。
無論、タランティーノも関係性有り。
明日、台風かな。。
そういえば、W杯ウルグアイ対ガーナの試合も見た。
ガーナ強いやし。。
ていうか、ブブセラ?うるさい・・・。
ていうか、キーボードの調子がわるい。
はーーー、5月長い。
5月病か??
2011年05月08日
2011年05月05日
がらんどう
感情移入すればするほど
心はふわふわで
映画の予告でも
見せられるように
素敵な日本語の擬音で
僕は今日も逃亡を企てる。
観て欲しいのがある
きらきらと唄う母の物語
自由とか愛とか
わかったつもりが渦巻くだけ
立ち尽くし呆然とする
大人になったのに
大人になっただけみたい。
傷つけてばかり
自分を無くすばかり
普通がわからなくなり
かにはんでぃそう。。。..
心はふわふわで
映画の予告でも
見せられるように
素敵な日本語の擬音で
僕は今日も逃亡を企てる。
観て欲しいのがある
きらきらと唄う母の物語
自由とか愛とか
わかったつもりが渦巻くだけ
立ち尽くし呆然とする
大人になったのに
大人になっただけみたい。
傷つけてばかり
自分を無くすばかり
普通がわからなくなり
かにはんでぃそう。。。..
2011年04月09日
神様と僕
君は不誠実だ
神様はこう言った
僕は欠伸をしながら
聴いていた
だから罰を与える
神様はまた言った
僕は呆れながら
聞き流した
無神論者に何を言ったって、伝わらない
人間が達観したからって神になれるはずがない
紙に教えを唱えることができても
最悪の状況で
僕はこう唱えた
神様助けて
やはり僕は不誠実だった
神様はこう言った
僕は欠伸をしながら
聴いていた
だから罰を与える
神様はまた言った
僕は呆れながら
聞き流した
無神論者に何を言ったって、伝わらない
人間が達観したからって神になれるはずがない
紙に教えを唱えることができても
最悪の状況で
僕はこう唱えた
神様助けて
やはり僕は不誠実だった




